治療方針

最も効率的な治療を目指したハイブリッドアプローチ

私たちのクリニックでは個人の症状に合わせて治療方針を決定しています。Dr. 内田は、長年に渡り、様々な治療方法を研究し、個人の症状に合わせて治療を施してまいりました。東洋医学と西洋医学を織り交ぜたハイブリッドアプローチを用いることにより、患者様に最適な結果を導く努力をしています。まずはすべての技術を習得し、個人個人に合わせて最も効率的な治療方法を選択するといった姿勢は、何かブルースリー氏の武道に対する姿勢と共通点があります。その他にも患者様に対し、あまり効果のない治療方法を排除し、 最も効果的な治療法に専念することで回復までの時間を短縮しております。

以下の症状が出たらご相談ください

(310)530-8877

頭痛

慢性頭痛(偏頭痛、緊張型頭痛、群発頭痛)、症候性頭痛(脳腫瘍、くも膜下出血、脳梗塞、副鼻腔炎、髄膜炎、側頭動脈炎)

首痛

長時間のデスクワークや頸椎ヘルニア、顎関節症など

肩の痛み

四十肩、ローテータカフの怪我など

手首の痛み、しびれ

手根管症候群、頸椎ヘルニアなど

背痛

姿勢、脊椎側彎症、乳幼児のケア、間違った下着の装着、胆石など

腰痛

姿勢、長時間労働、運動不足、筋力不足、脊柱管狭窄症、腰椎ヘルニアなど

不妊治療

産前産後のケア

各種手術後のケア・リハビリ(椎間板ヘルニア、脊椎狭窄症、脳梗塞等)

スポーツ障害

サッカー、野球、ラグビー(その他コンタクトスポーツ)、テニス、ゴルフ、ランニング、スキー、チアなどの外傷、捻挫、腱鞘炎、打撲、骨折、 脳震盪 などの治療 、 レントゲン撮影

交通事故による怪我

むちうち、ストレートネック、外傷など

股関節痛

使い過ぎ、股関節疾病、体重増加

顎関節症

関節炎、膠原病